ゆめの町はてなランド

よーし、パパ頑張っちゃうぞーの心意気でやっております。

PCのデュアルディスプレイ環境が1200円で作れた(要iPad)

まだブログってあったんだね泣
ブログを書くという行為を忘却していた。ソフトスキルズ読んで、如何にエンジニアは誰もが言ってるけど、続かないもんだね。

それこそ、ソフトスキルズの著者の著作、CAREER SKILLSも最近出ましたし、

 

CAREER SKILLS ソフトウェア開発者の完全キャリアガイド

CAREER SKILLS ソフトウェア開発者の完全キャリアガイド

 

 

スマートウォッチはじめ、ガジェットネタや、オーディオブックとかのサービスにも一家言あるのでいつか記事にしたいところ。

そんな再発進ならぬ再発信一発目の話題

 

Duet Displayでデュアルディスプレイ環境を1200円で作った
Duet Display

Duet Display

  • Duet, Inc.
  • 仕事効率化
  • ¥1,200

 タイトルの通りでしたが、Duet Displayというアプリ、非常によいです。

 

もともとデュアルディスプレイ環境を作るべく、LG製の21.5インチのディスプレイを購入していて、画質は良かったのですが使用しているMacBook Airに対してサイズが大きすぎてちょっと困っておりました。

 

 

そこで別サイズのディスプレイを購入しようかと思っていたところ、iPadデュアルディスプレイ化するDuet Displayというアプリがあることを知り、実際に使ってみたところ私のiPadProの9.7インチモデルのサイズ感が実にちょうどいいのです。

欲を言えばもうワンサイズ大きいiPadなら完璧なのですが、大きすぎるディスプレイよりは確実にいいです。

現在(2018年8月14日時点)セール中で普段は2400円のところを1200円を半額になっているようで、デュアルモニターの環境を1200円で作れました。

作業効率化にデュアルディスプレイは非常に便利です。ぜひ1200円で作業効率化してみてはいかがでしょうか。

 

LINEでグループポストとノートの違いはなに?グループのノートに投稿はどうすればいいの?

久しぶりの記事なのにライフハックではなく困ったことの解決というのは悲しいなでお馴染みのイエロートマトです。

LINEのアプリは頻繁にデザインの変更があり、便利になることはもちろんあるのですが、反面、頻繁なデザインの変更は経験則を否定するような気がして非常に使いづらいく、また行為と目的の行動がうまく噛み合ってないことがあるような気がします。
それが今回の記事になります。要は、LINEを使いこなせなかったことへの愚痴です(泣)

グループのノートに投稿したいがグループポストという項目しかない...

ある飲み会の場所を連絡するため、グループをつくり、ぐるなびの記事をグループのノートに投稿したかったのですが、いざ投稿しようとすると『グループポスト』という見覚えのないノートに投稿というのが見当たりません。そこでネット検索したもののいまいち方法が分からず、えいやぁと試した結果、意味を理解したい理解したのでそれを記事にしたです。

グループポスト=グループのノートに投稿でした 

タイトル通りです。つまり、『グループポスト』とは、ラインの『グループ』のノートに『ポスト』するからグループポストのようです。書いてて思います。なんじゃそりゃ(泣)
昔は「ノートに投稿」じゃなかったでしたっけ?なんだかなぁ...。

記事を書いていて思ったのですが、デザインの頻繁な変更における、ユーザーに対する負荷として、ネット記事などによる操作の解説といった、第三者の説明書が役に立たなくなってしまう。所謂、ググっても分からないが発生してしまうといったことかもしれません。もし同じ内容で困っていた方のお役に立てばこれ幸いです。

音声配信メディア「Voicy」のニュース配信がブログやTwitterのネタ探しに便利

音声メディアばかり聞いている自分は聴覚優位なんだろうなでお馴染みのイエロートマトです。

聴覚優位とはNLP(神経言語プログラミング)での人の認知による種類分けです。視覚のV(Visual)、聴覚のA(Auditory)、触覚のK(Kinestheti)でVAKで種類分けしております。ある事象を視覚、聴覚、触覚のどの感覚から強く認識するのかによって見分けその感覚に合わせた伝え方をすることによってより、理解、共感を得られるといったものです。

この辺りの知識を、一時期、躍起になって学習しておりましたが、いくつかの事柄からNLPに対してあまり期待するようなものではないなと判断しました。知ってて損は無いでしょうけど超絶役立つようなものでもないです。そんなNLP書籍のなかで非常によかったのが前田大輔氏のこの本。

いつのまにか心を操縦する技術―催眠術をかけずに暗示を入れる究極の心理技法 (アスカビジネス)

いつのまにか心を操縦する技術―催眠術をかけずに暗示を入れる究極の心理技法 (アスカビジネス)

 

 プロ心理カウンセラーというなんとも胡散臭い肩書と昨今流行りのいけ好かないタイトルですが内容は非常に分かりやすくかつかなり深い内容まで踏み込んでいて素晴らしいです。Audible版もありますので音声で聞きたいかたはそちらを是非。利用したこと無い方は無料体験からお試ししてみてはいかでしょうか。

さて、そんな私のような聴覚優位な方、ブログやTwitterのネタ探しをされるかたにおすすめするのが音声配信メディア「Voicy」です。

音声配信メディア「Voicy」

voicy.jp

端的にいうとニュースサイトの音声版といったものでしょうか。そこまでうまい切り分けではないのですが、ポッドキャストとの比較でいうとポッドキャストは大半が1番組単位なのに対し、Voicyは1ニュース単位でそれぞれ配信されているというところです。Voicyのメリットはこの1ニュース単位というものです。すごく短時間で自分の知りたい情報を吸収することができます。かつ音声で聴くとやはり文字を読み流すよりも頭に残ります。また、声優さんやアナウンサー、声のお仕事をされているかたがパーソナリティというチャンネルが多く、どのチャンネルも聞きやすいです。

私が聞いているニュースのチャンネルはおよそ1ニュースあたり1〜2分、私は2倍速で聞いておりますので1分足らずでニュースを聞けてしまいます。

ニュースのジャンルもチャンネルにより様々で文化放送などのような公式チャンネルによる一般的なニュースから、グルメ、ベンチャー、アニメ、声優ネタなど多岐に渡ります。

Voicyで知ったニュース:フォリオの第三者割当増資

私はこのVoicyをブログのネタ探しにも利用しております。最近ブログで取り上げようかなと思ったのがフォリオの第三者割当増資についてです。

folio-sec.com

OneTapBuyなどによりフィンテックが一般的になってきた中でフォリオの第三者増資はフィンテックの快進撃の狼煙になるのではないかなと思っております。

無料で気軽に利用できるのでオススメ!

ニュースを聞き流しながら気になった話題を取り上げればブログ記事のテーマやTwitterでのカジュアルなつぶやきネタにできるので便利です。

極めつけはこのVoicyが完全無料。会員登録しなくても利用できるというのが素晴らしいです。広告も全く出てきたりしません。こういう利用しやすさから、人にオススメしやすいですね(正直、どのようなマネタイズのデザインなのか分からないほどです。もうちょっとメジャーになったら広告などを出していくのでしょうか?)

ブログ記事のネタに困った際などぜひ利用してみてはいかがでしょうか。

 

勝間和代さんに影響されて親指シフトと音声入力についてつらつらと

伊集院さんのラジオを聴いた後だと勝間和代さんを見る度にちょっと面白くなるよねでお馴染みのイエロートマトです。

最近はてなブログ勝間和代さんがブログをやっていると知り、大変興味深く見ております。

katsumakazuyo.hatenablog.com

 

勝間和代さんと言えばライフハッキングにおける元祖とでもいうべきかたです。どれだけ楽に、どれだけ簡単にどれだけ効率よく作業するかに特化した考え方は素晴らしいなと思っております。

そんな勝間和代さんのブログの中で話題になっていたのが親指シフトと音声入力についてです。

親指シフトと言うのはキーボードのキー配列を変更し、日本語の打鍵に特化させたキー配列のことです。親指シフトのメリットは1打点で1つの金が入力できるということです。つまり、大半の文章が通常のローマ字入力と比べたときに約半分の、打鍵量で入力することができるということです。

その結果、非常に高速で文章打つことができるということです。作家さんなども、 利用していると言う事だそうで非常に気になっております。惜しむらくは、職場などで使うとなるとなかなか難しいと言う事ですね。入力方法の効率化は今年の課題として今後ブログに取り上げていきたいと思います。

 

 

 

もう一つは音声入力です。勝間和代さん曰く、音声入力の効率は通常と比較して約3倍とのことです。音声入力は私も使う場面はありますが、まだまだ活用しきれていないのが現状です。

私が音声入力を取り入れるキッカケとなったのは野口悠紀雄先生の書籍を読んだのがキッカケです。

上記の書籍は、音声入力で書かれたとのこと。柔軟に新技術を取り入れる姿勢は強く見習いたいところです。

また、最近では、本ブログで何度か取り上げておりますライフハック大全でにもフレられております。

 音声入力を上手く使いこなして、まさに脳と直結した形でのブログ執筆をしていきたいところです。以上、今回のブログは、音声入力にて執筆いたしました。

文章内に誤字脱字があるとしたら、原因は、私の滑舌のせいか、音声認識精度の悪さかにどちらかです。後者であって欲しい。いや誤字脱字がないと願いたい。

【オンライン学習】Udemyの1300円セールで購入した動画学習資料3つを紹介

成人の皆様、誠におめでとうございますでお馴染みのイエロートマトです。

20歳で既に就職されている方、就学されている方、どちらでもない道を突き進んでいる方、すべての方の行く先が幸せであることを切に願っております。

さて、おもしろいニュースを見かけました。

www.chunichi.co.jp

大企業に就職したら一生安泰という時代はとうに過ぎ去り、個人の時代が叫ばれる中で自己啓発の分野は年々成長を続けているようで、今後もさらに拡大していくのではないかと思います。

そんな自己啓発にちなんだ記事をご紹介いたします。

 

Udemyの正月セールで人気講座が90%以上割引

世界最大級のオンライン学習プラットフォームUdemyにて1300円セールがやっておりまして年末年始の休日に片手間に学習しております。

Udemyを知ったキッカケは、本ブログで何度か取り上げております、ジョンソンメズのSOFT SKILLSにて、書かれていたのがキッカケです。ベネッセが業務提携しているということで日本でもそこそこ有名かとは思うのですが、海外ではかなりメジャーなサービスのようです。

SOFT SKILLS ソフトウェア開発者の人生マニュアル

SOFT SKILLS ソフトウェア開発者の人生マニュアル

 

扱っているジャンルも幅広いです。目についた人気の講座としてはこんなところでしょうか

本記事では私が実際に購入したなかから特に良かった3講座を紹介します。


1.【世界で30万人が受講】フルスタック・Webエンジニア講座(2017最新版)

【世界で30万人が受講】フルスタック・Webエンジニア講座(2017最新版)

https://www.udemy.com/completeweb2_jp/

超有名なWEBエンジニア向けのオンライン講座です。計17.5 時間で定価24000円が1300円で購入。90%以上オフです。

内容はWEB開発の環境構築から始まり、実際にウェブサイトやモバイルアプリを開発しながらWEB向けのプログラミング言語を学習しウェブデザインの基礎、サーバーサイドプログラミング、モバイルアプリ開発APIプログラミングなどをマスターする講座です。

私はWEB開発職ではありませんが、このご時世です。知識として知っていないといずれ困るだろうというなと感じることが多々あります。無理に複数の資料を買い漁る、読み漁る前に一連の下地として身に付けておくべく学習しております。分かりやすさと丁寧さは最高です。

 

2.Python 3 入門 + 応用 +アメリカのシリコンバレー流コードスタイルを学び、実践的なアプリ開発の準備をする 

Python 3 入門 + 応用 +アメリカのシリコンバレー流コードスタイルを学び、実践的なアプリ開発の準備をする

https://www.udemy.com/python-beginner/

Pythonの学習講座です。最近ではExcelに導入されるという話題も出たりと注目されることの多いプログラミング言語Pythonです。

言語仕様含め基礎から一通り身に付けたいと思い購入。Pythonを基礎から横断的に学習したいと同時にコードスタイルについても言及しているということで、Pythonにおけるより良いコードを知る意味でも価値有るかと思います。28.5 時間の講座が定価17400円ですがセールで1300円です。素晴らしい。

3.Excelエキスパート認定への道【MOS資格エキスパート試験対策オンライン講座】エクセル兄さんのスピードMOS合格コース  

Excelエキスパート認定への道【MOS資格エキスパート試験対策オンライン講座】エクセル兄さんのスピードMOS合格コース

https://www.udemy.com/excel-expert/

Excelについては人並みに使えているつもりですがこの機会にちょっとした技術の棚卸しとTipsなども身に付けようかなと。1300円だし正月だしなんて気分で購入しましたが思っていた以上に分かりやすくタメになりました。

講師の方の声が非常に聞き取りやすく、人気なのがうなずけます。Excelを使いこなしているか否かの線引きとして、LOOKUP関数やピボットテーブル、マクロなどの技術を学べます。MOSを受験したい方にも当然おすすめです。

 

以上、3講座をご紹介しました。Udemyは講座によっては大した内容でないのに高額なものもあるようで玉石混交な部分はありますが、今回紹介した講座や、レビューの多い講座はやはり内容にハズレはないと感じます。

ちなみにセールは1/11までです。定価で買ったとしても一生モノと考えれば悪くはないのですがここまで額に差が出るとなるとセール中に買うのが絶対におすすめです。

本日が休日最終日で明日から出勤という皆様、忙しくなるとついつい後回しにしてしまいがちです。せっかくなのでこの機会に今年のはじめにスタートダッシュして、周囲を凌駕するべく行動してみてはいかがでしょうか。

 

 

 

ヤマトフィナンシャル株式会社という身に覚えのない請求があって焦った話

三が日は充実しておりましたでお馴染みのイエロートマトです。

新年一発目の記事ですが、身に覚えのない請求があって焦ったという話題です。

見に覚えのない少額の請求が多数

昨年の入出金履歴をMoneyForwardで整理していたところ。ヤマトフィナンシャル株式会社157などという下三桁の数字がバラバラの請求先やヤマト運輸からの200円程度から1000〜2000円程度の少額の請求が複数入っておりました。もちろんヤマト運輸等での使用の覚えがないため、首を捻っておりました。

まず、使用した日時を調べたところ、12月29日〜1月1日まででした。この期間私は千葉県の幕張で開催されていたロックフェス。カウントダウンジャパン(CDJ)に参加していたため、この期間に使った覚えがないので余計に首を捻っていましたが、そういえば今年のCDJは例年と違うことがあったことに気づきました。

今年から、各屋台等の出店している箇所での支払いが電子マネー(主要電子マネーであるSUICAEdyなど、nanacoは使えてたかな?)が使用できるようになっておりました。そこに気づいた瞬間に謎が解けました。

謎の請求=電子マネーで利用した代金

この謎の請求は、CDJの中で使用したフェス飯や飲み物などの代金でした。どうも、CDJで出店している店舗の電子マネーリーダーを利用すると、ヤマト運輸やヤマトフィナンシャルといった請求名称として登録されるようです。

まとめると、ヤマト運輸やヤマトフィナンシャル株式会社という請求は電子マネーで支払いした箇所の請求先でした。
いやはや、新年から不正請求かと焦りました。

今後、ROCKIN'ON主催だったりのフェスでは、電子マネーが利用できるようになるのかもしれません。その際に、利用と直接関係ない請求名称に焦ってしまうことのないよう備忘録的にまとめておきます。そんな新年一発目の記事です。

それにしてもCDJ楽しかったです!今年もフェスにライブに飛び回っていきますよ!

 

2018年あけましておめでとうございます

あけましておめでとうございます。

本年も身の回りで起こった森羅万象に流されながら、こなしながら、身に付けた泥臭いライフハックをお送りしていきます。

このブログは「自分が知れてよかったこと、自分が知らなくて困ったこと」をお伝えしていきます。

そして、願わくばこのブログの読者様にとっての知れてよかったことになれることを目指して本年も記事を欠いていきたいと思います。

細かなテーマとしてはVALUの優待やPrimeStudent、あとは趣味の読書記録や音楽のライブの話などなどなどなど、書きたいことやお伝えしたいことばかりです。

本年も何卒よろしくお願い申し上げます。

ちなみにおみくじは吉でした。書いてることが良い!!

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